幻 窯 genyo 炎 色 の う つ わ & 土 な べ

幻blog/2020-04-26

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 ある日の夕飯

土鍋はよく紹介載せているけど、

食器の方はあまり載せてないなぁーと思ったので、

急に載せます。

地味な色合いだな…

ある日の夕飯。

コレをおつまみにまず食前酒を。

【長皿 2,200yen】

チーズや糠漬け、あとチョロンと一品を盛ったりして。

たいした料理では無いものを、

さぞかし、たいしたモノかのように見せたい時によく使う長皿です。

↑手前の【小鉢 330yen】に入っているのは、

ゴボウの醤油麹漬け。コレ簡単で美味しい。

↓コチラは【ベンガラ小鉢 1,320yen】

タンポポ色々使える。

春キャベツと、何かと食卓に登場するタンポポの葉を梅酢で和えて。

ウチでは、ボヤっとした色合いの料理の時によく使う器。

なぜかフチの色合いのおかげで、満足感のある一品に感じる器です。

そして、今年ほど筍を食べた年はないな、

の、豚肉と筍の八角煮。

フェイジョアジャムと醤油と水で煮るだけ。

【三足盛鉢 1,650yen】

足のある器に盛ると、食卓にリズムが出るのでよく使います。

胡麻和えと云えば、この野草でしょー!

ノゲシ助かる。

ノゲシの胡麻和え。

【高台カップ 1,650yen】

夏には冷製スープカップとしても活躍する器です。

そして【角ココット 880yen】では、いつものガンモ炙り。

定番おつまみ

こんな感じの料理で、チビチビ焼酎を呑んでいると、

8時前には眠くなってしまうのです(_ _).。o○

メカブ好き

締めは、

納豆ごはんと、ナミナミの筍のお味噌汁〜



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